ご予約・お申し込み サチアップ片づけ習慣化講座

各種お問い合わせはこちらから。
お気軽にご連絡ください。

 
風水でキッチンの運気を上げるには?おすすめの色・置くといいもの・NGなものと整え方

風水でキッチンの運気を上げるには?おすすめの色・置くといいもの・NGなものと整え方

「キッチンを整えると金運が上がるって本当?」「風水的にキッチンに置いてはいけないものはある?」——毎日使うキッチンだからこそ、風水を取り入れて心地よい空間にしたいと考えている方も多いのではないでしょうか。

風水では、キッチンは金運や健康運に関わる大切な場所とされています。そして、どの風水の考え方にも共通しているのが、「清潔で、整っていること」が何より大切ということです。風水を取り入れながらキッチンを整えることは、家族が気持ちよく過ごせる暮らしづくりにもつながります。

この記事では、風水でキッチンが大切とされる理由、おすすめとされる色や置くといいもの、NGとされること、運気を上げるキッチンの整え方、清潔を保つ衛生のポイント、そして家族で心地よいキッチンを保つコツまで、順番にお伝えします。

確認したいポイント結論詳細
風水でキッチンはどんな場所?金運や健康運に関わるとされる大切な場所風水では、キッチンは家族の食事をつくる場所として、金運や健康運に関わるとされています。火と水が同じ場所にあるため、気が乱れやすいともいわれています。
キッチンにおすすめの色は?白・ベージュ・木目・黄色など浄化を表すとされる白、火と水のバランスを整えるとされるベージュや木目、金運に関わるとされる黄色などが、キッチンに向く色といわれています。
運気を上げるには何をすればいい?清潔に保ち、モノを減らして整える風水でもっとも大切なのは清潔さです。洗い物や生ごみをためず、油汚れや水垢をこまめに落とし、モノを減らして調理台の上をすっきりさせましょう。

この記事でわかること

  • 風水でキッチンが大切とされる理由
  • キッチンにおすすめとされる色と、置くといいとされるもの
  • 風水でキッチンにNGとされること
  • 運気を上げるためのキッチンの整え方と、清潔を保つ衛生のポイント
  • 家族みんなで心地よいキッチンを保つコツ
\ 家庭力アップセミナー参加受付中 /
無料セミナーを覗いてみる

風水でキッチンが大切とされる理由

まずは、風水でキッチンがどのような場所と考えられているのかを確認しておきましょう。

金運や健康運に関わる場所とされる

風水では、キッチンは家族の体をつくる食事を用意する場所であることから、健康運に関わるとされています。また、食べ物は暮らしの豊かさを表すものとして、金運とも深い関わりがあると考えられています。

「キッチンが整っている家はお金が貯まりやすい」といわれることがあるのも、こうした考え方が背景にあります。実際に、キッチンが整っていると食材のムダや二重買いが減り、家計にもよい影響があります。

「火」と「水」が同じ場所にある

風水では、キッチンはコンロの「火」と、シンクの「水」という、相反する性質を持つ気が同じ場所にあるとされています。そのため、ほかの場所に比べて気が乱れやすいと考えられています。

火と水の間を「木」や「土」の要素でつなぐと、気のバランスが整うといわれています。このあと紹介する色やアイテムも、こうした考え方にもとづいています。コンロとシンクの間に木のまな板や陶器の器を置くのも、その一例とされています。

風水の基本は「清潔」と「整頓」

風水は科学的に証明されたものではありませんが、多くの風水の考え方に共通しているのが、「汚れやモノの散らかりは、よい気の流れを妨げる」という点です。

つまり、どんなにおすすめの色やアイテムを取り入れても、キッチンが汚れていたり散らかっていたりしては、効果は期待できないとされています。逆にいえば、清潔に整えるだけでも、風水の基本はしっかり押さえられるということです。風水を「気持ちよく暮らすための整え方のヒント」として取り入れると、無理なく続けられます。

キッチンにおすすめとされる色

風水では、キッチンに取り入れる色によって、運気が変わるとされています。キッチンマットやふきん、食器など、小物から取り入れてみましょう。

白

白は、風水で「浄化」を表す色とされています。キッチンに白を取り入れると、悪い気を浄化し、よい気を呼び込むといわれています。

白い食器やふきんは汚れが目立ちやすいぶん、こまめに洗う習慣がつき、清潔を保ちやすいという実用的なよさもあります。白を基調にしたキッチンは、明るく広く見えるのも魅力です。

ベージュ・茶色・木目

ベージュや茶色、木目などの自然を感じる色は、「土」や「木」の気を持ち、火と水のバランスを整えるとされています。

木製のまな板やカトラリー、木目調の収納などは、キッチンに取り入れやすいアイテムです。温かみのある落ち着いた雰囲気をつくれます。木製の道具は、使ったあとによく乾かしてカビを防ぎましょう。

黄色

黄色は、風水で金運に関わる色とされています。キッチンマットやふきん、果物を盛る器などに、ワンポイントとして取り入れてみましょう。

明るい黄色はキッチンを華やかにし、料理をする気分も明るくしてくれます。使いすぎると落ち着かない印象になるため、小物で少しずつ取り入れるのがおすすめです。

グリーン

グリーンは「木」の気を持ち、火と水の間を取り持つとされる色です。キッチンに取り入れると、穏やかで安定した雰囲気をつくるといわれています。

観葉植物やハーブのほか、グリーンの小物を取り入れるのもよいでしょう。目にやさしい色なので、キッチンに落ち着きが生まれます。

使いすぎに注意したいとされる色

風水では、「火」を表す赤を多く使うと、火の気が強くなりすぎてバランスが崩れるとされています。また、黒など暗い色ばかりだと、キッチン全体が重い印象になりがちです。

もちろん、好きな色を楽しむことも大切です。赤いアイテムを使う場合は、白やベージュと組み合わせて取り入れるとよいでしょう。風水にとらわれすぎず、自分や家族が心地よいと感じる色を大切にしてください。

キッチンに置くといいとされるもの

風水でキッチンに置くといいとされるアイテムを紹介します。すべてをそろえる必要はありません。暮らしに取り入れやすいものから試してみましょう。

陶器の食器

陶器は「土」の気を持ち、火と水のバランスを整えるとされています。普段使いの食器を陶器にするだけで、自然に風水を取り入れられます。

欠けたりひびが入ったりした食器は、運気を下げるとされるだけでなく、けがの原因にもなるため、手放すようにしましょう。お気に入りの器を大切に使うことも、心地よいキッチンづくりにつながります。

観葉植物やハーブ

植物は「木」の気を持ち、火と水の間を取り持つとされています。窓辺に小さな観葉植物やハーブを置くと、キッチンに生き生きとした雰囲気が生まれます。

ハーブなら料理にも使えて一石二鳥です。枯れた葉はこまめに取り除き、元気な状態を保ちましょう。コンロの真横など熱が当たる場所は避けて置きましょう。

ふた付きのゴミ箱

風水では、ゴミは悪い気を発するものと考えられています。ゴミ箱はふた付きのものを選び、においや汚れが広がらないようにしましょう。

ふた付きのゴミ箱は、虫の侵入を防ぐなど衛生面でも役立ちます。分別しやすいよう、種類ごとにゴミ箱を分けておくと、ゴミ出しの手間も減ります。

キッチンマット

キッチンマットは、床の汚れを防ぎ、足元の気を整えるとされています。白やベージュ、黄色など、キッチンに合うとされる色を選んでみましょう。

油はねや水はねで汚れやすいため、こまめに洗濯して清潔に保つことが大切です。洗い替えを用意しておくと、汚れたらすぐに取り替えられます。

季節の果物や野菜

季節の果物や野菜を器に盛ってキッチンに置くと、旬のエネルギーを取り入れられるとされています。見た目にも明るく、季節を感じられる空間になります。

ただし、傷みやすいものは早めに食べきり、傷んだものを置きっぱなしにしないよう注意しましょう。食べ頃を家族と共有しておくと、食べ忘れも防げます。

風水でキッチンにNGとされること

風水でキッチンの運気を下げるとされることを紹介します。どれも、暮らしの心地よさや衛生面にも関わることばかりです。

洗い物をためておく

シンクに洗い物をためておくと、よどんだ水の気が悪い気を生むとされています。食事のあとは、できるだけ早めに洗い物を片づけましょう。

食洗機を使っている場合も、洗い終わった食器を入れっぱなしにせず、早めに食器棚に戻すことが大切です。洗い物がたまっていないシンクは、見た目にもすっきりして気持ちのよいものです。

生ごみやゴミのにおいを放置する

生ごみを長くキッチンに置いておくと、においとともに悪い気が広がるとされています。生ごみは水気を切って袋に入れ、早めに処分しましょう。夏場は特ににおいや虫が発生しやすいため、こまめな処分を心がけましょう。

刃物を出しっぱなしにする

風水では、包丁などの刃物を出しっぱなしにすると、気が乱れるとされています。使い終わったら洗って、引き出しや包丁差しにしまいましょう。

小さな子どもがいる家庭では、安全のためにも刃物は手の届かない場所にしまうことが大切です。包丁は種類ごとに定位置を決めておくと、出し入れもスムーズです。

賞味期限切れの食品をためこむ

冷蔵庫や食品ストックに期限切れの食品が残っていると、運気が停滞するとされています。定期的に中身を確認し、期限切れのものは処分しましょう。ゴミの日の前日に冷蔵庫をチェックする習慣をつけると、ムダなく続けられます。

冷蔵庫の扉に紙を貼りすぎる

冷蔵庫の扉に、プリントやメモ、マグネットをたくさん貼っていると、ごちゃごちゃした印象になり、気が乱れるとされています。

必要なものだけを残し、学校のプリントなどはファイルやボードにまとめると、すっきりします。扉がすっきりしていると、冷蔵庫の汚れにも気づきやすくなります。

使わない家電を出しっぱなしにする

ほとんど使っていない調理家電を調理台に出したままにしていると、作業スペースが狭くなり、ほこりや油汚れもたまりやすくなります。

使う頻度の低い家電は収納にしまい、よく使うものだけを出しておきましょう。何年も使っていない家電は、この機会に手放すことも考えてみましょう。

油汚れや水垢を放置する

コンロまわりの油汚れや、シンク・蛇口の水垢は、金運を下げる原因になるとされています。汚れはためずに、こまめに落とすことが大切です。汚れが軽いうちなら、水拭きだけで落とせることも多いものです。

\ 家庭力アップセミナー参加受付中 /
無料セミナーを覗いてみる

運気を上げるキッチンの整え方

風水の基本である「整頓」を実践するために、キッチンを整える具体的な方法を紹介します。

調理台の上をすっきりさせる

調理台の上にモノがあふれていると、料理がしにくいだけでなく、風水でも気の流れが滞るとされています。調理台の上には、毎日使う最低限のものだけを置き、それ以外は収納にしまいましょう。

何も置かないスペースがあると、作業がしやすくなり、掃除もさっと済ませられます。調味料も、よく使うものだけをトレーにまとめて置くとすっきり見えます。

使っていないモノを手放す

使っていない調理器具や、もらいものの食器、何年も使っていない保存容器などは、思い切って手放しましょう。モノが減ると、必要なモノが取り出しやすくなり、キッチン全体がすっきりします。

モノを減らして散らからない暮らしをつくる考え方は、「ミニマリストに学ぶ片づけ術|物を減らすコツと散らからない暮らしの始め方」も参考にしてください。

モノの定位置を決める

調理器具や食器、調味料などの置き場所を一つひとつ決めて、使ったら元に戻すようにしましょう。定位置が決まっていれば、料理中に探し物をすることもなくなります。

整理と収納の正しい順番は、「片づけと収納の基本|整理→収納→片づけの正しい順番とコツをプロが解説」で、棚を使いやすく整えるコツは、「棚の片づけ方と収納のコツ|スッキリ整う手順と散らからない仕組みづくり」で紹介しています。

食器棚を整理する

食器棚に食器がぎゅうぎゅうに詰まっていると、取り出しにくく、割れる原因にもなります。よく使う食器を取り出しやすい段に、来客用や季節の器は上段や奥に置きましょう。

家族の人数に合った数だけを残し、欠けた食器や使っていない食器は手放すと、食器棚にゆとりが生まれます。重い食器は下の段に置くと、地震のときにも安心です。

冷蔵庫の中を整理する

風水では、冷蔵庫も金運に関わる場所とされています。中身を詰め込みすぎず、何がどこにあるかひと目でわかるように整理しましょう。

冷蔵庫が整っていれば、食材を使い忘れることが減り、食費の節約にもつながります。食材の種類ごとに置き場所を決めると、家族も迷わず出し入れできます。

家族みんなが心地よく使えるキッチンにしたい方へ
風水の基本は「清潔」と「整頓」。キッチンを整えた状態を保つには、モノの量と定位置を決め、家族みんなで片づけを続ける習慣をつくることが大切です。
サチアップ片づけ習慣化講座(旧:家庭力アッププロジェクト®)では、1万件を超える片づけ相談をもとに生まれたお片づけ習慣化メソッドを、家族をワンチームにして45日間で実践していきます。
講座の内容が気になる方は、お気軽にお問い合わせください。
▶ 講座についてのお問い合わせはこちら

清潔を保つ掃除と衛生のポイント

キッチンを清潔に保つことは、風水の面だけでなく、家族の健康を守るためにも欠かせません。

シンクや蛇口は使ったら拭く

風水では、水が停滞すると運気が下がるとされています。シンクや蛇口まわりは、使い終わったらさっと水気を拭き取る習慣をつけましょう。乾いたふきんを一枚用意しておくと便利です。水垢がつきにくくなり、掃除もラクになります。排水口のゴミも、こまめに捨てるようにしましょう。

まな板・ふきん・スポンジを清潔に

厚生労働省「家庭でできる食中毒予防の6つのポイント」では、食中毒は飲食店だけでなく家庭の食事でも発生していること、生の肉や魚を切った包丁やまな板は、洗ってから熱湯をかけたのちに使うことが大切であることなどが紹介されています。

まな板やふきん、スポンジは、使ったあとによく洗って乾かし、定期的に除菌するようにしましょう。清潔な道具を使うことは、家族の健康を守ることにもつながります。スポンジは傷んできたら早めに新しいものに替えましょう。

コンロの油汚れはためない

コンロまわりの油はねは、時間がたつほど落としにくくなります。料理のあと、コンロがまだ温かいうちに、さっと拭き取るのがおすすめです。

五徳やグリルの受け皿も、週に一度など日を決めて洗うと、汚れがたまりません。コンロまわりに物を置かないようにすると、掃除がさらにしやすくなります。

ゴミ箱も定期的に洗う

ゴミ箱の中や底は、汁がこぼれたり、においがしみついたりしやすい場所です。月に一度など日を決めて洗い、しっかり乾かしましょう。

ゴミ袋の底に新聞紙を敷いておくと、汚れやにおいを抑えられます。ゴミ箱まわりの床も一緒に拭いておくと、清潔に保てます。

換気をして空気を入れ替える

料理中は換気扇を回し、ときどき窓を開けてキッチンの空気を入れ替えましょう。風水でも、空気がよどむと気の流れが滞るとされています。

換気扇のフィルターも、定期的に掃除しておくと、換気の効果が保たれます。においがこもらないキッチンは、料理をする時間も気持ちのよいものになります。

方角よりも大切なこと

風水では、キッチンの方角によって取り入れるとよい色やアイテムが違うともいわれています。ただし、方角は住まいの間取りで決まっていて、簡単には変えられません。

どの方角のキッチンでも共通して大切とされているのは、清潔に保つこと、モノを減らして整えること、明るく風通しのよい空間にすることです。方角を気にしすぎるよりも、まずは毎日できることから取り組んでみましょう。小さな積み重ねが大切です。

家族で心地よいキッチンを保つコツ

整ったキッチンを保つためには、毎日の小さな習慣と、家族の協力が欠かせません。

寝る前の「キッチンリセット」

寝る前の5分だけ、シンクの洗い物を片づけ、調理台の上を拭き、ゴミをまとめる「キッチンリセット」の習慣をつけましょう。朝、きれいなキッチンで一日を始められると、気持ちも明るくなります。毎日少しずつリセットしておけば、大掃除の手間も減ります。

家事の時短につながるアイデアは、「家事の時短アイデア集|料理・洗濯・掃除がラクになるコツをプロが解説」で紹介しています。

家族で片づけを分担する

キッチンの片づけをママ一人で抱え込まず、「食器を下げる」「食器を拭いてしまう」「ゴミを出す」など、家族で分担しましょう。定位置が決まっていれば、家族も迷わず片づけられます。食器棚にラベルを貼っておくと、さらにわかりやすくなります。

家事を効率化するアイデアは、「家事を効率化する方法13選|共働き・ワンオペでも時間にゆとりが生まれるコツ」も参考にしてください。

子どもと一緒に料理を楽しむ

整ったキッチンは、子どもと一緒に料理をするのにも向いています。道具の置き場所がわかりやすければ、子どもも自分で準備や片づけができるようになります。

家族みんなで料理を楽しむ時間は、風水でいう「よい気」が流れる、明るいキッチンをつくることにもつながるでしょう。食への関心も育ちます。

色や素材をそろえて、心地よい空間に

キッチンの小物の色や素材をそろえると、すっきりと統一感のある空間になります。お気に入りのアイテムに囲まれていると、料理の時間も楽しくなるはずです。

統一感のある空間づくりのコツは、「部屋をおしゃれに片づけるコツ|スッキリ見える収納術と統一感のある空間づくり」で、片づけと運気の関係は、「片づけで運気が上がるのは本当?場所別の効果と今すぐできる開運片づけ術」で紹介しています。

家族みんなで片づけを続けられる家にしませんか
「キッチンを整えても、すぐに散らかってしまう」と感じていませんか?大切なのは、ママだけが頑張るのではなく、家族みんなで家事や片づけに取り組める仕組みづくりです。
サチアップ片づけ習慣化講座では、プロのトレーナーが伴走しながら、家族をワンチームにして片づけを習慣化していく45日間のカリキュラムをご用意しています。
その家庭力アッププロジェクトの大事なエッセンスを3時間、オンラインで学べる機会もありますので、詳しくはお問い合わせください。
▶ お問い合わせフォームはこちら

まとめ

風水では、キッチンは金運や健康運に関わる大切な場所とされ、火と水が同じ場所にあるため気が乱れやすいと考えられています。白・ベージュ・木目・黄色などの色や、陶器の食器、観葉植物、ふた付きのゴミ箱、キッチンマットなどを取り入れると、運気が整うといわれています。

一方で、洗い物や生ごみをためる、刃物を出しっぱなしにする、期限切れの食品をためこむ、油汚れや水垢を放置することは、NGとされています。調理台の上をすっきりさせ、使っていないモノを手放し、定位置を決めて、清潔なキッチンを保ちましょう。

風水の基本は「清潔」と「整頓」。それは、家族の健康と心地よい暮らしを守ることにもつながります。寝る前のキッチンリセットや家族での分担を習慣にして、毎日気持ちよく料理ができるキッチンを整えていきましょう。

片づけを、家族みんなの習慣に
「キッチンも家全体も、すっきり心地よい状態を保ちたい」とお考えの方は、お片づけ習慣化メソッドを学べるサチアップ片づけ習慣化講座をご検討ください。
家族をワンチームとして実践する45日間のカリキュラムで、リバウンドしにくい暮らしづくりを目指します。
講座の内容や進め方など、ご不明な点はお問い合わせフォームからお気軽にご連絡ください。
▶ 講座の詳細・ご相談はこちら

\ ご自宅からオンライン参加でOK! /
先着10名 無料でセミナーに申し込む

各種お問合せはこちらから。お気軽にご連絡ください。

CONTACT

各種お問合せはこちらから。
お気軽にご連絡ください。

「あの講座についてもっと詳しく知りたい」「このような講義をしてほしい」といった、様々なご質問、ご依頼にお答えいたします。