「洗濯物を取り込んだまま、ソファの上に山積みになっている」「毎日たたむのが面倒で、つい後回しにしてしまう」——洗濯の中でも、たたんでしまう作業を負担に感じている方は多いのではないでしょうか。
洗濯物たたみは、基本のコツとアイテムごとのたたみ方を知っておくだけで、ぐっと早く、きれいに仕上がるようになります。さらに、たたまなくていいものを決めたり、家族で分担したりすれば、毎日の負担を大きく減らすことができます。
この記事では、洗濯物をきれいに早くたたむ基本のコツ、アイテム別のたたみ方、たたまない収納、時短のコツ、家族みんなでたたむ仕組み、そしてたたんだ服をきれいに保つ収納まで、順番にお伝えします。
| 確認したいポイント | 結論 | 詳細 |
|---|---|---|
| きれいに早くたたむコツは? | 仕分けてシワを伸ばし、収納の幅に合わせる | 取り込むときにアイテム別・家族別に仕分け、たたむ前にシワを伸ばします。しまう引き出しの幅に合わせてたたむと、収納もきれいに整います。 |
| たたむのが面倒なときは? | ハンガー収納など「たたまない」方法も取り入れる | シャツやアウターはハンガーのままクローゼットへ、下着やタオルはかごにざっくり入れるなど、たたまない収納を取り入れると負担が減ります。 |
| 洗濯物たたみを時短するには? | 家族別に仕分け、自分の服は自分でたたむ | 取り込むときに家族別のかごに分け、それぞれが自分の服をたたんでしまう仕組みにすると、一人に負担が集中せず、作業時間も短くなります。 |
この記事でわかること
- 洗濯物をきれいに早くたたむための基本のコツ
- Tシャツ・シャツ・ズボン・タオルなどアイテム別のたたみ方
- たたむ手間を省く「たたまない収納」の取り入れ方
- 洗濯物たたみを時短するコツと、家族で分担する仕組み
- たたんだ服をきれいに保つための収納のポイント
洗濯物をきれいに早くたたむ基本のコツ
アイテム別のたたみ方を覚える前に、まずはどの洗濯物にも共通する基本のコツを押さえておきましょう。少し意識するだけで、たたむスピードと仕上がりが変わります。
取り込むときにアイテム別・家族別に仕分ける
洗濯物をまとめて取り込み、山の中から一枚ずつ取り出してたたむと、種類も持ち主もばらばらで、手間がかかります。取り込むときに、タオル、下着、Tシャツなどのアイテム別、あるいは家族別にざっくり仕分けておくと、同じ種類のものを流れ作業のようにたためます。
干すときに、同じ種類や同じ家族の服を近くにまとめて干しておくと、取り込みながら自然と仕分けができて便利です。
乾いたらすぐに取り込む
乾いた洗濯物を長時間干したままにしたり、取り込んだまま放置したりすると、シワがつきやすくなり、たたむときに手間がかかります。乾いたらできるだけ早く取り込み、そのままたたむ流れをつくりましょう。
取り込んだ洗濯物をソファや床に山積みにしないよう、「取り込み用のかご」を一つ決めておくのもおすすめです。
広い場所で、シワを伸ばしてからたたむ
たたむときは、テーブルやベッドの上など、洗濯物を広げられる平らな場所を選びましょう。床の上で背中を丸めてたたむより、作業がしやすく疲れにくくなります。
たたむ前に、洗濯物を軽く振ったり、手でパンパンとはたいたりしてシワを伸ばしておくと、アイロンをかけなくてもきれいに仕上がります。
しまう場所の幅に合わせてたたむ
洗濯物は、しまう引き出しや棚の幅、高さに合わせてたたむと、収納したときにきれいに並びます。サイズがそろっていると、取り出すときに崩れにくくなるのもメリットです。
厚紙などで引き出しの幅に合わせた「型」をつくり、それに沿ってたたむと、家族の誰がたたんでも同じサイズにそろえられます。引き出しの高さに合わせて最後の折り方を調整すれば、立てたときに頭がそろってすっきり見えます。
「立てる収納」を前提にたたむ
引き出しに服を重ねて入れると、下の服が見えず、取り出すときに崩れてしまいます。服を長方形にたたみ、引き出しの中で立てて並べると、上から見て何がどこにあるかひと目でわかります。
立てる収納にするためには、最後にもう一度たたんで、自立する厚みのある長方形にするのがポイントです。
【アイテム別】洗濯物のたたみ方
ここからは、よく洗濯するアイテムのたたみ方を紹介します。基本の流れを覚えておけば、ほかの服にも応用できます。
Tシャツ
Tシャツは、毎日のようにたたむ機会が多いアイテムです。次の手順でたたむと、立てて収納しやすい長方形になります。
- 背中側を上にして広げ、シワを伸ばす
- 左右の身ごろを、それぞれ3分の1ずつ内側に折る
- 袖を内側に折り込み、長方形に整える
- 裾から半分に折り、さらにもう一度折って完成
最初に左右を折る幅を引き出しの幅に合わせると、サイズのそろったきれいな仕上がりになります。プリントやロゴがある場合は、たたんだときに柄が見える面を表にすると、引き出しを開けたときにどのTシャツかすぐにわかります。
長袖Tシャツ・トレーナー
長袖のトップスは、袖の処理がポイントです。
- 背中側を上にして広げる
- 左右の身ごろを3分の1ずつ内側に折る
- 袖を斜め下に折り、さらに身ごろに沿ってまっすぐ折り返す
- 裾から2〜3回折って長方形にする
袖が長い場合は、身ごろからはみ出さないように折り返すと、きれいな形にまとまります。
シャツ・ブラウス
シャツやブラウスは、シワになりやすいため、できればハンガーに掛けたまま収納するのがおすすめです。たたむ場合は、次の手順で行いましょう。
- ボタンを2〜3か所留め、背中側を上にして広げる
- 両袖を内側に折り込む
- 左右の身ごろを内側に折り、長方形にする
- 裾から半分に折って完成
パーカー
パーカーは、フードがかさばりやすいアイテムです。
- 前側を下にして広げ、フードを背中側に伸ばす
- 左右の身ごろと袖を内側に折る
- 裾から折り上げ、最後にフードで全体を包むように折る
フードで包むようにたたむと、厚みが抑えられ、崩れにくくなります。
ニット・セーター
ニットやセーターは、ハンガーに掛けると伸びて型崩れしやすいため、たたんで収納するのが基本です。
- 背中側を上にして平らに広げる
- 左右の身ごろと袖を内側に折り、長方形にする
- 裾から半分、またはさらに半分に折る
厚手のニットは重ねすぎると下のものがつぶれてしまうため、立てて収納するか、重ねる枚数を少なめにしましょう。
ズボン
ズボンは、半分に折ってからたたむのが基本です。
- 縦に半分に折り、左右の脚を重ねる
- お尻の部分の出っ張りを内側に折り込み、長方形にする
- 裾からウエストに向かって、2〜3回折る
折り目をつけたくないスラックスなどは、ハンガーに掛けて収納しましょう。
スカート
スカートは、形を整えてからたたみます。
- 平らな場所に広げ、シワを伸ばす
- ウエストの幅からはみ出したサイドを内側に折り、長方形にする
- 裾から2〜3回折って完成
プリーツスカートやシワになりやすい素材のものは、ハンガーに掛けて収納すると形を保てます。
ワンピース
ワンピースは丈が長いため、基本的にはハンガーに掛けて収納するのがおすすめです。たたむ場合は、次の手順で行いましょう。
- 背中側を上にして広げ、袖を内側に折る
- 左右の身ごろを内側に折り、長方形にする
- 裾から3〜4回折って、引き出しの奥行きに合わせる
タオル
タオルは、しまう場所に合わせて「三つ折り」か「くるくる巻き」を使い分けると便利です。
- 三つ折り:縦に三つ折りにしてから、横に半分か三つ折りにする
- くるくる巻き:縦に半分か三つ折りにしてから、端からくるくる巻く
棚に重ねて置くなら三つ折り、かごに立てて入れるならくるくる巻きがおすすめです。家族みんなで同じたたみ方にそろえると、見た目もすっきりします。
下着・靴下
下着や靴下などの小物は、数が多いぶん、簡単なたたみ方にするのが時短のポイントです。ショーツは三つ折りにしてからくるくる巻く、ブラジャーは形が崩れないよう半分に折って重ねるなど、引き出しの中で立てやすい形にまとめましょう。
靴下は、ゴムを伸ばさないたたみ方にすると長持ちします。靴下のたたみ方と収納のコツは、「靴下のたたみ方と収納のコツ|ゴムが伸びない方法・丈別の手順・スッキリしまうアイデア」で詳しく紹介しています。
子ども服
子ども服はサイズが小さく、数も多いため、大人の服よりもシンプルなたたみ方で十分です。Tシャツなら半分に折ってからくるっと丸める、ズボンは半分に折ってから丸めるなど、子ども自身でもできる方法にしておくと、自分でしまう練習にもなります。
保育園や幼稚園の着替えセットは、上下と下着をひとまとめにしておくと、朝の準備がスムーズになります。サイズアウトした服は、たたむタイミングで見つけたらすぐに別にしておくと、引き出しがいっぱいになるのを防げます。
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たたむ手間を省く「たたまない収納」
洗濯物をすべてきれいにたたむ必要はありません。「たたまない収納」を上手に取り入れることで、毎日の負担をぐっと減らせます。
ハンガーに掛けたまま収納する
シャツやブラウス、ワンピース、アウターなど、シワになりやすい服は、干したハンガーのままクローゼットに掛けて収納するのがおすすめです。たたむ手間が省けるうえ、シワもつきにくくなります。
干すときから収納用と同じハンガーを使えば、取り込んだらそのまま掛け替えるだけで済みます。クローゼットのスペースを上手に使うアイデアは、「2畳の狭いウォークインクローゼット収納例|レイアウト別の活用術とスッキリ整うコツ」も参考にしてください。
かごに「ざっくり入れる」収納にする
パジャマや部屋着、下着、子どもの肌着など、多少シワになっても気にならないものは、家族ごとにかごを用意して、ざっくり入れるだけの収納にするのも一つの方法です。
「たたまなくてもいい」と決めるだけで、気持ちがぐっとラクになります。見た目が気になる場合は、ふた付きのかごや、中が見えにくい素材のかごを選ぶとすっきりします。
「たたむもの」と「たたまないもの」を決めておく
洗濯物たたみの負担を減らすには、家族で「たたむもの」と「たたまないもの」をあらかじめ決めておくことが大切です。
- ハンガー収納:シャツ、ブラウス、ワンピース、アウター、スラックス
- かごに入れるだけ:パジャマ、部屋着、下着、子どもの肌着
- たたんで収納:Tシャツ、ニット、ズボン、タオルなど
家庭によって、たたみたいものと気にならないものは違います。自分たちの暮らしに合ったルールを決めてみましょう。ルールは一度決めたら終わりではなく、子どもの成長や季節に合わせて見直していくと、無理なく続けられます。
たたまない収納を続けるコツ
たたまない収納は便利な反面、かごの中がごちゃごちゃになりやすいこともあります。かごに入れる量の上限を決め、あふれてきたら中身を見直すようにしましょう。
かごは一人ひとつ、アイテムごとに分けるなど、使い方のルールを家族で決めておくと、きれいな状態を保ちやすくなります。
洗濯物たたみを時短するコツ
たたみ方やたたまない収納に加えて、洗濯の流れ全体を見直すことで、さらに時短につながります。
たたむ場所とタイミングを決める
取り込んだ洗濯物を「あとでたたもう」と置いておくと、そのまま山積みになりがちです。「取り込んだらすぐにダイニングテーブルでたたむ」など、場所とタイミングを決めておくと、後回しにしにくくなります。
テレビを見ながら、家族と話しながらなど、ほかのことと組み合わせると、面倒な作業も気軽に取り組めます。好きな音楽をかけて「1曲分でたたむ」と決めると、ゲーム感覚で集中して取り組めます。
家族ごとの「洗濯物かご」を用意する
取り込んだ洗濯物を、家族一人ひとり専用のかごに仕分けて入れると、たたむときも、しまうときもスムーズです。かごごとそれぞれの部屋に運べば、しまう作業もぐっとラクになります。かごの色を家族ごとに変えておくと、小さな子どもでも自分のかごがすぐにわかります。
たたみやすい服を選ぶ
シワになりにくい素材の服や、家で洗えて乾きやすい服を選ぶことも、洗濯物たたみを時短するポイントです。経済産業省「新しい『取扱い表示』」のパンフレットでは、平成28年12月1日から衣類の取扱い表示が国際規格と同じ記号に変わったこととあわせて、衣類を購入するときは取扱い表示も確認し、家庭で洗濯がしやすいかなどの参考にするよう紹介されています。
服を選ぶときに洗濯表示をチェックしておけば、手洗いやアイロンがけが必要な服を減らし、毎日の洗濯の手間を抑えることにつながります。特に子ども服や部屋着など、毎日のように洗う服は、扱いやすさを優先して選ぶのがおすすめです。
たたみボードなど便利なアイテムを使う
服をのせて順番に折るだけで同じサイズにたためる「たたみボード」を使うと、たたむのが苦手な人でも、短時間できれいに仕上げられます。厚紙やクリアファイルで手づくりすることもできます。
子どもでも簡単に使えるので、家族みんなでたたむときにも役立ちます。
時短家電を上手に使う
乾燥機能付きの洗濯機や衣類乾燥機を使うと、干す手間が省けるだけでなく、ふんわりと仕上がってシワが伸び、たたみやすくなることもあります。
家事の時短につながるアイデアは、「家事の時短アイデア集|料理・洗濯・掃除がラクになるコツをプロが解説」で紹介しています。
家族みんなで洗濯物をたたむ仕組み
洗濯物たたみを、ママだけの仕事にしていませんか?家族みんなで分担すれば、一人ひとりの負担は小さくなります。
自分の服は自分でたたんでしまう
家族ごとのかごに仕分けたら、「自分の服は自分でたたんでしまう」をルールにするのがおすすめです。家族全員の服を一人でたたむより、ずっと早く終わります。
子どもも、年齢に合わせて自分の服をたたむ練習を始めましょう。最初はうまくできなくても、やり直さずに「自分でできたね」と認めることが、続けるコツです。子どもの片づけ習慣の身につけ方は、「子どもの片づけ習慣の身につけ方|親もイライラしない整理方法と声かけ」で紹介しています。
子どもは年齢に合わせてできることから
子どもが洗濯物たたみを手伝うときは、年齢に合わせてできることから任せていきましょう。小さな子どもなら、タオルを半分に折る、靴下をペアにするといった簡単なことから始められます。
小学生になれば、自分のTシャツやズボンをたたんで、引き出しにしまうところまで任せられるようになります。家族の一員として役割を持つことは、子どもの自信にもつながります。
たたみ方を家族で共有する
家族でたたむときは、「タオルは三つ折り」「Tシャツは引き出しの幅に合わせる」など、基本のたたみ方を共有しておくと、誰がたたんでも収納がそろいます。
ただし、家族のたたみ方が自分と違っても、細かく指摘しすぎないことが大切です。たたんでくれたことに「ありがとう」と伝えることで、家族も気持ちよく続けられます。
洗濯の流れを家族で分担する
洗濯は、「洗う」「干す」「取り込む」「たたむ」「しまう」と、いくつもの工程があります。工程ごとに担当を決めて家族で分担すると、一人に負担が集中しません。
家事分担表の作り方は、「家事分担表の作り方とコツ|名もなき家事まで見える化するテンプレート例つき」で紹介しています。
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たたんだ服をきれいに保つ収納のポイント
せっかくきれいにたたんでも、収納の中で崩れてしまっては意味がありません。たたんだ服をきれいに保つための収納のポイントを紹介します。
引き出しの中は「立てて」並べる
たたんだ服は、引き出しの中で立てて並べると、どこに何があるかひと目でわかり、取り出しても崩れにくくなります。仕切りやブックエンドを使うと、服が倒れにくくなります。よく着る服は手前に、たまにしか着ない服は奥にと、使う頻度で並べ方を工夫すると、さらに取り出しやすくなります。
服の定位置を決めて家族で共有する
「Tシャツはこの段」「靴下はこの引き出し」と、服の定位置を決めて家族で共有しておくと、誰がしまっても同じ場所に戻せます。引き出しにラベルを貼っておくと、子どもにもわかりやすくなります。文字が読めない小さな子どもには、服のイラストや写真のラベルがおすすめです。
整理と収納の正しい順番については、「片づけと収納の基本|整理→収納→片づけの正しい順番とコツをプロが解説」で詳しく紹介しています。
季節外の服は別の場所に移す
今の季節に着ない服が引き出しに入っていると、使う服がしまいにくくなります。季節外の服は衣装ケースなどにまとめて、別の場所に移しておくと、普段使う引き出しにゆとりが生まれます。
服の量を見直して、ゆとりのある収納に
引き出しにぎゅうぎゅうに服が詰まっていると、しまうのも取り出すのも大変で、たたんだ服もすぐに崩れてしまいます。着ていない服を見直して量を減らすと、収納にゆとりが生まれ、洗濯物も減って一石二鳥です。
衣替えのタイミングで服を見直すコツは、「衣替えの収納コツ|服を減らす基準・たたみ方・防虫対策まで」で紹介しています。モノを増やしすぎない考え方は、「ミニマリストに学ぶ片づけ術|物を減らすコツと散らからない暮らしの始め方」も参考にしてください。
まとめ
洗濯物をきれいに早くたたむには、取り込むときにアイテム別・家族別に仕分け、シワを伸ばしてから、しまう場所の幅に合わせてたたむのが基本です。立てて収納できる長方形にたためば、引き出しの中もすっきり整います。
Tシャツやシャツ、ズボン、タオルなど、アイテムごとのたたみ方を覚えておくとスムーズですが、すべてをたたむ必要はありません。シャツやアウターはハンガー収納、部屋着や下着はかごに入れるだけなど、「たたまない収納」も取り入れて負担を減らしましょう。
そして、家族ごとのかごを用意して「自分の服は自分でたたむ」仕組みをつくれば、洗濯物たたみはママ一人の仕事ではなくなります。毎日の小さな工夫で、洗濯の負担を軽くしていきましょう。
| 片づけを、家族みんなの習慣に 「家族みんなが自分のことを自分でできる家にしたい」「家事や片づけを家族で分け合いたい」とお考えの方は、お片づけ習慣化メソッドを学べるサチアップ片づけ習慣化講座をご検討ください。 家族をワンチームとして実践する45日間のカリキュラムで、ママだけが頑張らない暮らしづくりを目指します。 講座の内容や進め方など、ご不明な点はお問い合わせフォームからお気軽にご連絡ください。 ▶ 講座の詳細・ご相談はこちら |


